( 一眼レフカメラを、マニュアルで撮る方法 )

☆ ウエディング・フォトグラファー養成講座 ☆

    
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HP運営:
国際ジャーナルプランニング
フォトグラファー養成講座プロジェクト部
編集長:
Junko Yoshida 
 
E-mail:editor@photo-school.sakura.ne.jp 



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書籍名: ウエディングフォトグラファー養成講座
ダウンロード形式:  PDFファイル 62ページ
データサイズ:  2.25MB
印刷冊子(別売り) A4サイズ 62頁  (追加料金2,300円でお届け)

ウエディング・フォトグラファーになるための待望の一冊です。

実際に活躍するウエディング・フォトグラファーの一日、そして撮影に必要なカメラ操作、露出決定、ストロボの使い方他、だれも教えてくれなかったプロの秘密を公開しました。

この一冊で、、あなたもプロ・フォトグラファーの夢を実現してください。
             


なお、このテキストは、式場と披露宴で、アルバム用のスナップ写真の撮影を担当するカメラマンが実際の撮影の場面で必要な知識を説明しています。
--

それでは、
「ウエディング・フォトグラファー養成講座」の内容をご紹介します。↓↓
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1.教本の内容概説
2.目次
3.著者からのメッセージ

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1.教本の内容概説:

この教本はウエディングフォトグラファーを夢見ている方が、実際の結婚式の会場に、私と一緒に撮影研修に入る場合を想定し、式撮影本番の前日に、私が研修生に事前講習する気持ちで書いています。

会場に入ってしまうと、分刻みで進行する状況把握に注意を集中しますので、新人カメラマンへのOJT教育は撮影現場ではできません。

研修生が、事前にこれらのことを頭に入れておき、撮影現場に研修で入れば、即戦力として撮影アシストに成功すると思います。そうすれば、プロとして単独で撮影に入れる日はすぐに実現するでしょう。

第一章は、カメラマンの一日をご紹介します。
どんな撮影行程で、そこで何をするのか、そこでどんなことに注意すればよいのかを、各シチュエーション別に、具体的にご説明します。

第二章は、撮影技術(適正露出の決定の基礎知識)をご紹介します。 
ウエディングのスナップ撮影は、スタジオでモデルさんを撮る撮影や雑誌の取材撮影とは違うスピードを要求され、また、仕上がりの美しさを求められます。作品として十分な品質の写真を一発で写し撮るには、確実な露出決定の判断が素早くできる必要があります。
そのために必要な知識をエッセンスとしてまとめてあります。

これらの知識があなたの夢の早期実現にお役に立てればうれしく存じます。

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2.目次
ウエディング・フォトグラファー養成講座

発行元:国際ジャーナル・プランニング
著者:グーフィー・パパ
Coaching & Training for Photographers
 
<目次>

☆第一章 ウエディングフォトグラファーの一日
第1節 式の前日
第2節 会場入り
第3節 機材チェック
第4節 式プログラムのチェック
第5節 メイクルームでの撮影
第6節 親族紹介
第7節 受付
第8節 型写真
第9節 教会式予行演習
第10節 式本番
@ 親族入場
A 新郎入場
B 新婦、父の入場
C 祭壇上・賛美歌
D 誓約
E 指輪交換
F ベールアップ
G 誓いのキス
H 結婚証明書へのサイン
I 賛美歌
J 退場 
K フラワーシャワー
L ブーケトス

第11節 披露宴
@ 披露宴開演前
A 披露宴入場
B 新郎・新婦紹介
C 祝辞
D ケーキ入刀
E 乾杯
F お食事
G 友人の余興
H お色直し花嫁退場
I 新郎退場
J カメラマンの10秒飯
K 再入場
L キャンドルサービス
M 歓談風景
N 花嫁の手紙朗読
O 花束贈呈
P 新郎のお礼の挨拶
Q お見送り
R ポーズ写真
 
第12節 撮影後の機材チェック 


☆第二章  撮影技術( 適正露出決定の知識 ) 

第1節 写真の出来上がりを決定する3つの要素とは?
 (F値、シャッタースピード、ISO)

第2節 TTL測光システムとは?
第3節 白黒写真で適正露出と測光を学ぶ。
第4節 「輝度」の基準となるグレー
第5節 スポット測光と測光インジケータを使いこなせ
( CANON EOS-30Dを使って説明します。)
第6節 人が決める適正露出とは?
第7節 評価測光を利用する。
第8節 露出補正を利用する。
第9節 ストロボを使う撮影技術
@ TTL調光の仕組み
A 直接照射とストロボ調光の補正の仕方
B バウンス照射の仕方(注意)
C ハイスピードシンクロを使う。
D ストロボをスポットライトとして使う

第10節 トレーニング方法は?
第11節 カメラの運び方(狭い会場内でどのように着装するか)  
第12節 構図の基礎知識 (絵作りの基礎)
第13節 仕事の探し方、アプローチ大作戦

以上

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3.著者からのメッセージ

プロカメラマンになるには?
その方法が分からないために、夢をあきらめてしまった人が沢山居ます。

いままで、それをちゃんと教えてくれる人や本がなかったですね。
でも、この養成講座の本が出た今、ここにその答えがあります。


質問:「26歳の主婦です。今からでもプロカメラマンになれるのでしょうか? この歳からだと一番近道はどうすればいいのか教えてください。」

私:「ハイ、成れます。方法を教えます。」

質問:「35歳の会社員です。土日に出来るカメラマンのアルバイトはあるでしょうか?」
私「ハイ、あります。」

質問:「写真学校で勉強していませんが、ウエディング・フォトグラファーになれますか?」
私「ハイ、成れます。」

質問:「一眼レフを持ってませんが、買わずにプロカメラマンになれますか?」
私:「ハイ、方法はあります。」


プロのカメラマンになりたい人が沢山居ます。
でも、プロのカメラマンに成るのに何を、どう勉強していいかわからない。写真学校は授業料が高いし、卒業まで時間が掛かる。
そんな風に悩んでいませんでしたか?

プロのカメラマンになる方法
ブライダルカメラマンになる方法
その最短距離をお教えします。

プロのカメラマンに成りたい。その夢を実現しましょう!

提供する情報は一言で言うと何?

・ ウエディングフォトグラファーの撮影技術を公開!
・ ウエディング・フォトグラファーのノウハウを公開!
・ 誰も語らなかった、プロ・カメラマンへの近道を公開!

  あなたの夢を実現する一冊です!


このテキストはこのような方に役だちます。
@ ウエディング・フォトグラファーになりたい方
A 写真学校に行くお金と時間が無い方
B カメラを買う資金が無いが、プロへの夢をもっている方
C プロの撮影技術を盗みたい方
D 友人や家族の結婚式の写真をプロのように撮りたい方
E プロカメラマンで、これからウエディング業界へ参入したい方
F カメラ・スタジオでアシスタントをしているが、なかなかデビューできない方
G 土日のバイト・副業を探している方
H とにかくプロ・カメラマンになりたい方
I 将来は自分の作品で個展を開きたいと夢見ているフォトグラファー志望の方

ここに答えがあります! 夢を実現しましょう!

こんな問題で悩んでいませんか?
@ プロのウエディング・フォトグラファーになる方法が分からない。
A プロとして必要な撮影技術が分からない。
B 写真学校が近くに無い。高い。修了まで時間が掛かる。
C 写真学校に行く時間が無い。
D 土日が暇で、趣味の写真を撮っているが、お金にする方法が分からない。
E カメラを買うおカネがないので、カメラマンになる夢を諦めている。
そんな悩みを解決します。

@ プロ・デビューするための技術を学べます。
A プロ・デビューする方法が分かります。
B 撮影現場で必要になる知識が、写真学校に行かなくてもこの一冊で手に入ります。
C プロ・デビューしたその日から役立つ知識・情報が満載です。
D カメラを持たずに、プロカメラマンに成れる! そんな方法もあるんです。本当です。
E 土日に結婚式は集中します。腕のいいカメラマンが不足します。だから、チャンスです!
F 仕事を見つける方法も分かります。


この本を手に入れた人はどうなりますか?

ステキな結婚式場で、素晴らしき門出の日を迎えた新郎新婦のお二人の一生の思い出の写真をステキに撮るプロのカメラマンとして活躍する自分。それが実現するのです!
あなたの撮影した素晴らしい写真に感動したお二人から、喜びのメッセージを受けとるあなた。 やりがいと生きがいを感じる一瞬です。そんなあなたの姿が現実になるのです。

私はなぜその方法を知っているか?

私はウエディング・カメラマンとして、実際に活躍しています。
ホテル・結婚式会場が求めるもの。 お客様が求めるもの。出席したご来賓の方々がもとめるもの。アルバムを作る編集部のもとめるもの。それらを満足させる撮影とは?と常に考え、工夫してきました。やがて、有名ホテルの営業用のアルバム撮影を任されるようになり、いろいろとご要望が多い現場を任されるようになり、会場の責任者が、私に「グーフィーさん、先日のお客様から『カメラマンの対応がとてもよかった。しかも出来上がった写真も大満足です。』とおっしゃってましたよ。」と報告くださるようになりました。どのようにしてそうなったか? その秘密を全部公開します。

この業界は、料理の板前さんの修業と一緒で、先輩や、上手い人の技を盗むしか方法はありませんでした。
ちゃんと整理して教えてくれる教育システムや教材が無かったのです。

だからプロ・デビューするのが難しかったのです。
アシスタントの下積みが長くなってしまうのです。
そこで、私がその教材を作ってあげれば、きっと役に立つと思いました。
業界の風雲児になってやろう! 常識を破ってやろう!と思ったのです。

この一冊を読まれた方が、プロへの近道を歩まれますことを、そして、一日も早く夢を実現されますよう心より願っております。

著者:グーフィー・パパ

(撮影中の著者↓)



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